武漢日本人村のブログ/WUHAN

“才饮长沙水,又食武昌鱼”。ぱっと見劣悪、でも住めば都の武漢市を好きになってもらえるブログにしていこうと思います

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武漢開店準備

荊州在住の大分県出身のF氏。蘭の栽培ビジネスを企てるも、そう簡単ではないと感じたのか、今度はカレー屋で武漢進出を企てる。嶋田さんの頂屋カレーと競合になるのではという心配をよそに、積極的に武漢を案内してあげる嶋田さん。武漢にその地位を確立した頂屋カレーにとっ

1.事の発端武漢の隣町の荊州にF氏という人がいる。年齢は70前後。現在は実家の大分県と荊州を行ったり来たり。荊州では嶋田さんと同じくカレー屋を経営している。このF氏は荊州に3店舗ほどのカレー屋を経営している。しかし、その中の1つがこの年末に閉店することになりまし
『嶋田さんのお友達・F氏が蘭の販売ビジネスを企てる』の画像

武漢の日本人と深い縁を持つ陽程(仮名)の寿司屋が売りに出されました。「60平米の小さな店譲ります」との短すぎるコメントが寂しい。私と陽さんの交流は10年以上になる。覚えているだけでも5店舗の店を作っては売りに出し、再起して開店しては閉店し。。。風貌がごついので、
『陽さんの寿司屋が終に閉店!』の画像

武漢・カレー店の出店仲間募集中!武漢の頂屋カレー・オーナー嶋田さんの無料出店コンサル受付中。嶋田さんにとってカレー店はただの娯楽。ライバルが増えようが、売上が下がろうが関係ありません。武漢で活躍する日本人が増えればそれで嬉しい。そんな嶋田さんから送られて
『『2017年度・本店の損益概要』』の画像

武漢・カレー店の出店仲間募集中!武漢の頂屋カレー・オーナー嶋田さんの無料出店コンサル受付中。嶋田さんにとってカレー店はただの娯楽。ライバルが増えようが、売上が下がろうが関係ありません。武漢で活躍する日本人が増えればそれで嬉しい。そんな嶋田さんから送られて
『『モデルケースの損益関係を示す』』の画像

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『『嶋田式・儲けの方程式』』の画像

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『『カレー店開業までに使った実際の費用』』の画像

まずは天丼のたれ作り。麺つゆ(2倍)とみりんをそれぞれ150ml。にんにくを少々加え、火を加えて10分程度。冷凍のかき揚げ(4枚入り180円)、総菜コーナーのエビ天(4尾で200円)。まずはかき揚げを油で揚げる。これをタレへ一度浸してどんぶりへ。一応完成。安い総菜屋の弁当くら
『天丼弁当の試作。日本での材料原価200円。』の画像

前回までで、武漢で宅配弁当中心の飲食店を開く場合、メニューの一つとして、お好み焼き風ワッフルが良いのではと考えた。仕入れや保管、衛生管理上の理由であまり肉類は扱いたくない。精進料理にするつもりもないが。思いついたのは肉の代わりに大豆ミートを使う方法。大豆

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