2018年08月05日

『モデルケースの損益関係を示す』

武漢・カレー店の出店仲間募集中!武漢の頂屋カレー・オーナー嶋田さんの無料出店コンサル受付中。嶋田さんにとってカレー店はただの娯楽。ライバルが増えようが、売上が下がろうが関係ありません。武漢で活躍する日本人が増えればそれで嬉しい。そんな嶋田さんから送られてくる出店・開店に関するノウハウを順次公開していきます。
  • このモデルケースは頂屋カレーと大沢屋の実際例に基づくもので、現実性は高い 
  • 1日平均3000元、1ヶ月売上9万元があると、月額利益は2万5,000元程になり、年間利益は10万元。(これはオーナーも店舗で働き、月額給与を4,000元として差し引いた後の最終利益) 
  • 1日平均2,000元、月額6万元の売上が損益分岐点。
売上モデルケース

 この場合月間利益は2万8,000元。

備考
人件費は4000元/人×5人で計算。これは飲食店の給与としてはかなりゆとりをもった計算をしている。一般の飲食店の平均給与は2000元。 材料費は店舗によって異なるが、頂屋本店の場合は30%。


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